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キャンプギアをテンタルする
2021年11月16日 | 91views
ブランド Asimocrafts
ギア名 asigrille_ztable
評価

キャンプのテーブル選びは難しい。

使用用途によって大きさ、高さ、重量、収納サイズ、素材などが異なることが大きいな要因になると思います。

だからこそ1つ用途のみでなくいろんな用途で使える、テーブルの幅を変えることができる、高さを変えることができる、素材を変えることができる、それほど重量もなく持ち運ぶことができる、お洒落なカバー付き、そんなテーブルがあったら便利だと思いませんか!?

そこでオススメなテーブルが、asimocraftsのasigrille_ztable!
サイズは130mm×500mm。重量550g。素材はステンレスパイプ×ホワイトアッシュ×コーデュラナイロン・帆布(マルチカム)。
グリルとテーブルとカバーの3点セットです。収納はサーマレストのzライトと同じサイズ感!一緒に合わせると美しいです。

焚き火にも使えるグリル、ちょっとした小皿やカップなど置ける地べたスタイルにもぴったりなテーブル。これだけでも用途が広いものの、もっと有効活用方法が。

38exploreとコラボしたasi_z_asiを使用すると脚付きのテーブルとなります!これにはなかなか絶妙な色合いの収納袋付きです。

これはa38grateというキャンプギアと似ていますが、あちらよりも少し幅が狭めになります。それでもこちらでも十分にテーブルの幅があることと、収納性、そしてコスパも考えれば十分と私は感じます!

オススメはステンレスパイプ1つの隙間にテーブルの端を合わせて脚を付けると、より幅広なテーブルとなります!また脚の付け方によっては2段のラックにもなります!

このような形で素材やアレンジ力が幅広いことで飽きがきにくく、長くさまざまな用途で使えること間違いなしです!

気になった点

脚の取り付けに注意が必要です。asi_z_asiはピッタリとハマるわけでなく少し余裕があります。そのため若干のカタツキがテーブルに出します。固定できるわけではないので、テーブルが崩れないよう注意が必要です!

どの木材もそうですが、長く使うためには手入れも必要になってきます。

お気に入りポイント

自分の中でアレンジ力や素材の違いはポイントが高いです!

日によってテーブルで使ったりラックに使ったり、1段で使ったり2段で使ったり。気分やキャンプサイトによって使い分けることができます。

どうしてもソロ〜デュオ用のテーブルのサイズ感となってしまいますが、キャンプだけでなくピクニックなどにも使えるキャンプギアです。

このレビューで紹介されたギア

asigrille_ztable

このレビューを書いたキャンパー

公式u_ba_world

宮城県 ソロキャンパー キャンプサイトから見える景色やキャンプギアの成長や変化を楽しみにキャンプをしています!ファッション感覚な色合いや居心地の良い空間を作れるよう心がけています。 この度campic公式キャンパーとなりましたのでよろしくお願い致します。

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