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キャンプギアをテンタルする
2021年4月19日 | 68views
ブランド snow peak
ギア名 エントリーIGT
評価

IGTはエントリーモデル、IGTスリム、昔からあるフレームタイプと選択肢が広がり、さらにオプションが豊富で私のようなギア好きにはたまりません。
各種バーナーをセットして、ローチェアに座って会話しながら料理ができて、テーブルを拡張できる優れものです。しかもガッチリした丈夫な作りで安心です。

私の使い分けはソロキャンでコンパクトに済ませたい時はIGTスリム。グルキャンは拡張性が豊富で脚の長さが選択できるフレームタイプを使ってます。

斜面がきつい事が多い湖畔キャンプ場では脚の高さを微調整できるフレームタイプ一択です。特にたこ焼きプレートをセットする時は水平にならないと大きなたこ焼きは作れません。フレームの長さは車載時に立ててカーゴに出し入れしやすいノーマルを多用してます。ロングサイズの方がキャンプ場では便利なので車のカーゴスペース次第です。

ショートサイズは油物の調理をする時に、メインテーブルから少し離したいときに使い分けてます。

お気に入りポイント

キャンプサイトの状態、人数、作る料理に合わせて現地に持ち込むフレームやオプションを変えられるところがいいです。みんなで持ち込むと統一感があるサイトレイアウトが作れるのも気持ちがいいですね。

そして一番のポイントはキッチンとテーブルの配置が分離しない事。これによって家族や友人達とみんなで料理を作りながら、楽しく会話しながらの食事ができるところです。

このレビューを書いたキャンパー

CAMPIC編集部

これまでCAMPIC(https://campic.net/)で投稿してくださったギアレビューは、編集部名義で投稿させていただいております。

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