アカウント

探す

投稿する

見る

その他

Swiper01
Swiper02
Swiper03
5
キャンプギアをテンタルする
2021年4月18日 | 103views
ブランド tent-Mark DESIGNS
ギア名 焚火タープTCウイング
評価

1枚目の張り方が1番好き。サイドをサブポールで跳ね上げてフラットにする張り方。5.8m×5.6mという大きさが最も生かせて、羽ばたくようなウィングの見た目が素晴らしい。

そして、メインとサブポール2本ずつで張れるので、必要なポールとロープが少なく、有効面積が広くて斜め方向から出入りがし易い。ここが、このタープがレクタやヘキサを上回る最大のメリットだと思う。

ただこの張り方だと雨が溜まるので、雨が降ったら対角線にロープを足してペグダウンすれば屋根全体に傾斜が付けれる。

あとは当然、焚火タープなので、雨の日にタープ下で火を焚けるのも強み。もちろん自己責任だが、スノピの280のレッドポールで使ってると、火柱さえ上げなければタープ下の焚火で不安になったことは無い。

付属する収納袋は、ポールなども収納できるようにかなり大きめに作られているし、メッシュ部分があるので湿気がこもることが無いことも良い。

お気に入りポイント

広さ、赤のパイピングと赤ポールのコーディネート

このレビューで紹介されたギア

焚火タープTCウイング

このレビューを書いたキャンパー

CAMPIC編集部

これまでCAMPIC(https://campic.net/)で投稿してくださったギアレビューは、編集部名義で投稿させていただいております。

このレビューをシェアする

一覧へもどる

Copyright© CAMPIC GEAR , 2021 AllRights Reserved Powered by STINGER.